官民・自塾他塾を問わず、子どもの将来を潰す行為を行う「教育者」を、私は断じて許すことはできません。沈黙し続けることも、できません。二度と繰り返すことのないよう、私はその「教育者」の生活や背景にも情けをかけず、この僅かな迷いの時間さえ、そういった悲劇が生まれかねないことを懸念し、鬼になります。背景を申し上げられず、申し訳ありませんが、もう看過できません。命を削ってでも、一刻も早く、行動致します。

受験生の皆さん、大変お疲れ様でした。
現在、中1・中2生が、学年末テスト前なので、入試問題の分析・新たな課題については後日、ゆっくりお話させてください。

まずは面前の、面接・特色検査に注力しよう!