6月5日、第9期Vクラスが発足し、初授業が行われました。





ちなみに、私のブログは、塾という看板を立てていながら、どういうこと(授業)をしているのか、なるべく多くの方に伝わるよう、知って頂くために書いています。





Vクラスについては、過去にもいろいろな記事を書いていますが、





9期生に関しては、脱「ゆとり」となり、神奈川で新しい入試が出来て、グローバル化が進む昨今、





社会で通用する人材を育成するという一点で、





生徒にも、さまざまなことを感じながら学んで欲しいと願って授業をしていきます!





といっても、中間テスト前日ということもあり、この日の授業はせいぜい試験範囲内の入試問題を解いてもらったり、明日の試験対策中心でした。





英語に関しては、目新しいことをやったというわけではなく、既習内容をしっかり確認する作業を





英作文中心に行いました。やや難しめでしたが…。





また、追って、詳しい内容などにも触れていきます。





英数学院に通うお子様たち全員にこのクラスを目指して欲しいと思います。





そういう魅力ある授業を展開してまいります。これは授業?というような授業も企画しています。





英語は話せることが当たり前という時代になり、何を語れるか、つまり内面を磨くことこそ、肝要だと感じています。





学校ではなく「塾」だからこそ、できることがあります。





このブログでは、できるだけ多くの皆様に、そういった取り組みを知って頂く機会を提供したいと思っています。



see you again!(*^-')/~☆Bye-Bye♪