選抜基準一覧(全校)

PCでご覧の方、右側にもリンクしておきました。




評定(内申):学力検査:面接=10 とした、各校の比率の一覧です。




感想としては、多摩・川和は4:4:2。内申をしっかり重視していますねー。




横浜翠嵐などは、2:6:2なので、完全に実力勝負になっています。少しはこういう感じで来るのかと思っていました。




あと、生田も2:6:2です。これは、「内申点は低いが実力がある」生徒の受け皿狙いに受け取れます。つまり、内申だけ良くても、生田には入れなくなります。多摩の受け皿です。





何はともあれ、内申は(定期テスト及び授業態度・提出物)は、高い方が有利です。「生田に行くから関係ない」というのは間違っています。生田を受験する生徒は皆さん、それなりの内申点で臨むと思います。




生田は、倍率高くなりますね〜。





こういう詳しいことは、まず目前のテストが終わってから話しましょう!




今は提出物と中間テストの勉強に全力投球してください!!